【ワイヤレス充電対応】Anker Soundcore Liberty Neo 2レビュー IPX7防水付

外箱

どーもAnker社製品を毎週の様に購入してしまう(@atsushi_reina)あつしです。

今回はSounccore LibertyNeo2をアマゾンプライムデーでゲットしましたのでレビューをお届けします。

ガジェねこ
5千円以下のワイヤレスイヤホンってどうかにゃん?
あつし
音質も良くて満足だよ。しかも防水機能付きだよ!

本記事は実機レビューになります。

目次

Anker Soundcore Liberty Neo 2外観をチェック

外箱ああああああ

まずは外箱からチェックしてみます。シルバー箔押しが高級感を演出します。

外箱デザイン5段階評価
ダサ
1
2
3
4
5
オサレ

外箱を保存しておきたくなる程オシャレでは無い、平均的なレベルです。

次は本体と充電器の外観をチェックしましょう!

充電器

まずは充電器からです。ブラックに丸みを帯びた優しいデザインです。

手触りはサラサラしており、とても気持ちいいです。

イヤホンが内臓されている

コンパクトなケースにイヤホンが収納されております。

イヤホン本体

続きましてイヤホン本体をチェックします。こちらもシンプルデザインでインイヤー型です。

ケースからイヤホンを出す

Amazonの購入ページにあるような綺麗なシルバーで無くて、若干くすんだ灰色になります。

これはあつし的に落ち着いたデザインで良いと思います。ギラギラしたデザインは飽きますからね。

外観デザイン5段階評価
ダサ
1
2
3
4
5
オサレ

可もなく不可もないデザインです。色もブラックのみとなります。

コストパフォーマンス上げるために1色展開だと思われます。

Anker Soundcore Liberty Neo 2付属品

付属品ケーブル

ケーブルはUSBタイプA⇨USB-CのタイプでACアダプタは付属しません。

高速充電器では無いのでiPhone付属のACアダプタでOKです。

イヤーリング付属品

イヤーウイング、LサイズとSサイズが付属します。Mサイズは本体に装着されています。

イヤホンを耳に装着した際のイヤホンの全体サイズを調整するパーツです。

耳の穴用のイヤーチップは交換用が付属する製品はたくさんありますが、イヤーウイング付属はなかなかありません。

イヤホンチップも3サイズが付属しております。こちらもMサイズが本体に装着済です。

イヤーウイング3サイズ✖️イヤホンチップ4サイズで、自分の耳にフィットさせる事ができます。

5千円を切る価格で、ここまで付属するのは至れり尽くせりです。

Anker Soundcore Liberty Neo 2ペアリングと音質設定

ガジェねこ
Bluetoothの接続は安定してるにゃん?
最新の規格Bluetooth5.2で安定してるよ

それではペアリング方法をチェックしていきましょう!

Anker Soundcore Liberty Neo 2ペアリング方法

STEP
Anker Soundcore Liberty Neo 2を充電器から取り出す。
ケースからイヤホンを出す
STEP
スマホ側でSoundcore Liberty Neo 2とペアリングする
iphoneとペアリング

以上でSoundcore Liberty Neo 2と設定は簡単に終了です。

今回はスマホとペアリングさせましたが、MacBook Airやパソコンでも同じ様に簡単に接続可能です。

専用アプリ【Soundcore】で自分仕様にカスタマイズしよう!

ガジェねこ
専用アプリがないと聴けないかにゃん?
アプリがあると音質を細かく調整できるんだ!

音質だけでなくて、タップ操作の設定も変更することができます。

Soud coreアプリをダウンロード

Google playもしくはApp StoreでSoundcoreと検索してアプリをダウンロードします。

なぜか説明書等にもQRコードがなくてちょっと意外でした。

ユーザ登録画面

ユーザー登録はちょい面倒ですが、サクッと終わらせてしまいましょう。

イヤホンを登録する

次はいよいよイヤホンを登録します。自動でLiberty Neo 2を検出してくれました。

自動で検出はAirPods proとiPhoneの組み合わせと同じぐらい簡単でした

次に画像左下にイコライザーをタップして音質を自分の好みに変更します。

最初は左上のイコライザー(デフォルト)に設定されています。聴く音楽ジャンルをタップすると

びっくりするぐらいにベースやドラム音の強弱が変わります。

好みのサウンドを見つけましょう。

ベースブースター

あつしはhiphopをよく聴くのでベースブースターにしてみました。ベースとドラムが強調されて大満足です。

最後にタップ操作の設定画面を確認しましょう

タップ操作の設定

デフォルトの設定を確認します。このまま変更せずにももちろん使えますが、AirPods Proと同じ設定に

したい場合など自由に変更する事ができます。

タップ操作の変更

しかも簡単な操作で設定可能で、後で確認するのもとてもわかりやすいです。

Anker Soundcore Liberty Neo 2まとめ

Amazonプライムデーで価格とレビューの良さに負けて購入したAnker Soundcore Liberty Neo 2でしたが、

5千円を切る価格でワイヤレス充電、IPX7防水機能付きで専用アプリでのイコライザー機能も

ありとてもお得なイヤホンと感じました。

AirPods proやBOSE製のイヤホンまでの高音質は流石に求めらませんが、Anker社のイヤホン作りに対する本気

伝わってくる、安いだけで終わらないイヤホンとなります。

ここまでありがとうございました。(@atsushi_reina)あつしでした。

↓現在、在庫があるみたいです。お早めにどうぞ!

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この記事を書いた人

ガジェット大好きなアラフォーサラリーマンです。特にカメラと名がつくものに過剰に反応します。ガジェねこと共にレビューを発信します。レビュー依頼やご質問はお気軽にtwitterのDMもしくは、お問い合わせよりお願いします。

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